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突き指による損傷は固定を含めた施術が不十分だと後遺症が残りやすいです。部活動や交通事故での発生が多く指の損傷でお困りの方は青い杜接骨はり灸院までお越しください。

2016.09.08 | Category: ケガ

一般的に【突き指】と呼ばれる損傷は日常的に発生頻度が高いことが知られています。
・小学生ではドッジボールやバスケットボールなどの球技
・中学生や高校生は部活動や体育
・青壮年は交通事故や趣味の運動
・高齢者は転倒
など、様々な場面での受傷が多く、その損傷の程度や損傷した指の関節などで固定方法や治療期間、手術の適応などがある。
なので、一概に【突き指】だからといって放置せず、また安易に考えて放置しないほうが賢明です。

当院院長は長年の整形外科勤務で多くの指の損傷の症例を経験してきました。
検査をはじめギプス固定、包帯やギプス固定などの各種固定、専門的なリハビリも多く経験してきましたので
指の損傷でお困りの方、受傷から他院で治療してきたが治りが悪い方、過去の後遺症でお悩みの方は青い杜接骨はり灸院までご相談ください。

指の損傷はたくさんありますので具体的な症例は割愛させていただきます。

当院へのアクセス情報

所在地〒982-0021 宮城県仙台市太白区緑ヶ丘3-16-8
駐車場4台あり。最大5台駐車可能。駐輪場あり。
電話番号022-796-9436
予約予約優先制とさせていただきます
休診日水曜午前・土曜午後
日曜・祝日